子育てで一番大切なこと、それは・・・

こんにちは。
ヨガインストラクターの
高柳 亜紀です。

子育てで一番大切なこと、それは
『お母さんの心が安定していること』



私は、現在ヨガインストラクターとして活動をしていますが、
それ以前は15年近く、
看護師や保健師として、
シニアの健康と介護予防支援、

そして、小児科や行政、保育園で、
子どもの健康と育児支援を専門として働いてきました。

また私自身も只今子育ての真っ最中でもあります。


その中で確信したこと、

それは、
やはり子育てで大切なことは、
『お母さん自身の心が安定していること』
だということです。

なぜなら、

子どもにとって母親は一番身近な存在。
だからこそ、
子どもは母親の心の状態に左右されやすいんです。

お母さんの心がいつも安定していたら、
子どもは安心して、子どもらしく、のびのびと、
様々なことに挑戦することができます。


しかし、
お母さんがいつも不機嫌でイライラしていたら、
子どもはいつ怒られるかわからない不安を抱えますし、

お母さんがいつも疲れて余裕がなかったら、
本当は甘えたいのに甘えられないですよね。

そして、
その甘えたい気持ちをうまく表現できず、
ずっとグズグズしたり、
保育園や学校でトラブルを起こしてみたり、

逆にお母さんを喜ばせようと、
良い子になりすぎて、
自分の本当の気持ちを見失ってしまったりするんです。


ですから、
子育て中に何よりも大切なことは、
お母さん自身の心が安定していること!

これに尽きると思うのです。


でも、
真面目なお母さんほど、
子どもを幸せにすることには一生懸命なのに、
自分自身の幸せには無頓着
だったりします。

実は、私自身もそうでした。

『自分のことより、
子どもや家族のために働く』

本当に素晴らしいことだと思うのですが、

そのせいで自分の心と体の余裕をなくし、
イライラしたり、
「私ばっかり」と自己犠牲的な気持ちになっているとしたら、

自分自身も子どもも決して幸せではないですよね。


そして、
やっぱり子どもは、
お母さんに『いつも笑っていてほしい』と願っているものなんです。

だってお母さんこと大好きなんですもん!

あなたも子どもの頃、
お母さんが疲れていたり、不機嫌だと心配になったり、
お母さんが楽しそうだと、なんだか自分もウキウキした気分になった

こんな経験をしたのではないでしょうか?



もし本当の意味で『子どもを幸せにしたい』と思っているなら、
お母さんである、あなた自身をもっと大切にして、
いつも気持ちよく過ごすことが大切です。

そのためには、
もっと、あなた自身の
『こころ』と『からだ』に目を向けて、
しっかり日々の疲れやストレスをケアしましょう!

それが何よりも心の安定につながるのです。


では、いったい何からはじめたら良いか?

いきなり、
自分自身を大切にしましょう、
心を安定させましょう
と言われても、難しいですよね。

そんなあなたには、やはりヨガをオススメしたいと思います。

実は私自身も、
自分を大切にするために、ヨガをはじめました。


ヨガは適度に体を動かすので、
日々の疲れをリセットできますし、

呼吸や瞑想で心からリッラクスできるので、
ストレスケアにも効果的です。

心も体も両方ともケアできる身近なツールとして、
ヨガはうってつけなのです!

あなたも、自分のために、
そして何よりも大切な子どものために、
ヨガをはじめませんか?

このような、情報をメルマガで配信しています。
もっと子育てを楽しみたいあなたは、
ご登録くださいね♪
↓ ↓ ↓

無料yogaメール講座で
『こころ』と『からだ』の
コンディションを整えよう!

無料yogaメール講座に登録で、
無料ヨガテキスト(PDF)をプレゼント!

日々の疲れ・ストレスを癒やし明日への活力を養う!
【寝たままできる!5分ヨガレッスン】




以下のフォームよりご登録ください

登録は簡単!
メールアドレスとお名前を入力して、
<無料yogaメール講座に登録する>をクリックしてください。

数分でご登録のメールアドレスに、
プレゼントテキストのダウンロードURLをお送りします。
↓  ↓  ↓




は必須項目です。

お名前 姓:名:
メールアドレス (例)nihon@example.co.jp



※1時間経っても、ご登録のメールアドレスにこちらからの返信がない場合、
 お客様の迷惑メールフォルダに振り分けられてしまっている可能性があります。
 お確かめ頂くか、再度ご登録ください。

※ご安心ください。
 無料yogaメールの配信解除はいつでも可能です。
 配信されたメールアドレス下段にある配信解除ボタンよりお手続きができます。

※ご登録頂いた個人情報はプライバシーポリシーにのっとり、
 第三者に提供することはありません。